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原口元気の嫁がぶりっ子しすぎ?原口の凄すぎる高校時代が気になる!

原口元気の嫁がぶりっ子しすぎと噂が広まっている?また、原口元気自身の知られざるの凄すぎる高校時代を解き明かします!ぶりっ子と言われるようになったきっかけやサッカーありきで高校時代の進路が変わるなどと暑い一途な姿も発見しましたので併せて紹介していきます。

原口元気の嫁はタレント?年齢は?

17歳という浦和レッズのクラブ史上最年少でプロ契約を結んだ伝説的な原口元気選手。
浦和レッズでの活躍後に、ヘルタ・ベルリンへの移籍を経てフォルトゥナ・デュッセルドルフにレンタル移籍されたことでも有名になりましたが、その結婚した嫁が何かと話題なんです。

まず、原口選手の嫁の名前は香屋ルリコといい、フリーアナウンサーとの噂がありますが、正確にはセント・フォース所属のレポーターだったそうです。そのセント・フォースといえば容姿端麗な人が多いことで有名な事務所ですよね。
嫁のルリコさんは過去にNHK「テレビスポーツ教室」に出演するなどタレント業も勤しんでいましたが、現在は原口選手が海外でプレーしているので、一緒に海外生活を送っているようです。

あと、話題になったことといえば二人の年齢差ですが、嫁のルリコさんは原口選手の4歳年上の結婚当時は30歳でした。4歳年上と感じさせないほど若々しく綺麗な方なので、原口選手が羨ましいですね。

原口元気と嫁の馴れ初めは?

原口選手と嫁のルリコさんの馴れ初めは知人の紹介で、2012年頃に知り合ったようです。
もともと嫁のルリコさんはスポーツが好きだったため、2人はすぐに意気投合し多そうです。
原口選手の最初の告白では「オリンピック予選で自分がゴールを決めたら付き合ってほしい」と懇願したようです。一体何をモチベーションにサッカーしてるんだ?!とも言いたくなりますが、告白される側からしたら多くの人が原口選手のゴールを見ているが、それが自分のために決めてくれたゴールということを自分だけしか知らないという特権にはものすごく喜びを感じるのだろうと思います。また、有言実行で決めてしまう原口選手の実力がすごいし、告白への本気度を感じますよね!

そして、2014年に原口選手が浦和レッズを旅立つ時に行われた激励セレモニーの際にも、「一緒に戦ってくれた恋人がいたからがんばれた」と語りファンを沸かせていました。
交際当初の頃から結婚を意識していたようで、3年以上の交際を経て結婚を決めたようです。
その3年間の中には、原口選手が浦和からヘルタに完全移籍したあとの期間が含まれていて、その間は遠距離恋愛で愛を育んでいました。見知らぬ地でで奮闘する彼のために、料理を工夫するなど心身ともにサポートしていたそうです。
献身的に支えてくれていた嫁のルリコさんに応えるように2018年のロシアW杯を目指す日本代表に選ばれた原口選手は、サプライズでプロポーズをしたそうです。相思相愛でつながれた二人なんですね。

そして2人はドイツと日本での遠距離恋愛をつづけ、2015年8月30日に正式に入籍をしました。嫁のルリコさんが2015年9月にブログで結婚を発表しています。
2人の結婚式は嫁のルリコさんの実家の神社でおこなわれたようです。

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原口元気の嫁はぶりっ子?

献身的な嫁のルリコさんですが、ネットではぶりっ子と批判されている噂があります。
2018年1月25日にルリコさんが自身のインスタグラムで、デュッセルドルフでチームメイトになったFW宇佐美貴史と原口選手とののツーショット写真を載せて更新しました。
前々日の23日に原口選手のヘルタ・ベルリンから期限付き移籍が発表され、翌24日のブンデスリーガ2部第19節のアウェイ戦で新天地デビューを飾った原口選手と宇佐美選手が見事に共演し、2-1で勝利しました。

この試合を観戦していたルリコさんはインスタグラムで「1月24日、デュッセルドルフでの試合でした」と書き出し、「#宇佐美貴史 選手 #原口元気 #犬猿の仲とかかれた記事に笑う2人 #仲悪くないぞってバラしちゃお」と、2人が仲良く肩を組んだ写真を投稿しました。
この「#仲悪くないぞ」「#バラしちゃお」といった言葉づかいがぶりっ子と噂される直接的な原因になってしまったようです。

本人も全くそんなつもりでもなかったと思いますし、私が見ても、ん?どこがぶりっ子?なんて思ってしまいます。
これはネット上でよくある美人やイケメンに対する嫉妬から生まれる誹謗中傷ですね。

ですので、原口選手の嫁のルリコさんはぶりっ子ではありませんでした。

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原口元気の嫁の実家が神社らしい

先述しましたが、原口選手の嫁のルリコさんは神社の娘さんです。また、お二人の結婚式もこの神社で行われました。
その神社はパワースポットとしても有名な東京の田無神社だそうです。
五龍神が祭られており、勝負事にも御利益があるとされていて、ワールドカップ最終予選4試合連続ゴールを決められたのも、原口選手の努力とともに、五龍神のお力添えもあったりして・・・。
なんにせよ、非常にご利益のある神社の娘さんなのである意味パワーを持っている人が原口選手をさあえてくれていることは大きなバックアップになりますね!

原口元気と嫁に子供はいるの?

原口選手とルリコさんには現在子供がいるのか調べてみたところ、子供はいないようですね!
まだ新婚ですから、ラブラブ生活を満喫したいのはもちろん、サッカーに集中する環境だったり、子供を作るタイミングだったりというのは人それぞれ考え方が違いますので、気長に待ちましょう。
もし2人の間に子供ができたら、嫁のルリコさんに似て容姿端麗な子が誕生するんでしょうね。

原口元気と嫁の現在

ドイツ在住のお二人ですが、現在どんな生活をしているのでしょうか?
と思いインスタグラムを流し読みしていたら、飼い犬のラブラドールレトリバーがよく出てくるんですよね。
このわんちゃんがいることで子供が一人いるようなもんですから、出産を急がない理由がここにもあったかもしれませんね。

また、ドイツという日本とかけ離れた地で暮らというのは、食文化も違えば、言語も違いますから覚えることや実践すること間違えることの連続なんではないでしょうか?
そんな環境下でも、嫁のルリコさんはアスリートフードマイスターの資格もを得して、ドイツの現地食材を生かしつつ日本食を作ると言う、相当な腕前で料理を準備してくれるそうですよ!

そりゃ、原口選手も食事で精がついて試合でも頑張れるわけですよね。
なので、二人は現地で二人三脚+わんちゃんで幸せな生活をしているようでした。

原口元気の身長は?プロフィール紹介

生年月日:1991年5月9日(25歳)
身長:178cm
体重:68kg
出身地:埼玉県熊谷市
ポジション:フォワード、ミッドフィールダー
所属:ブンデスリーガ・ヘルタ・ベルリン
浦和レッズ時代にチームメイトであった柏木陽介のブログで「生意気小僧」と評される程の我を通す性格で、試合内容や采配、プレーに納得できない場合など感情を爆発させ人目に関係なく憤激を露わにし度々諍いを生じさせる性格らしいですよ。
原口選手は子供時代からはやんちゃな性格のようでした。
クラブ 経歴
・2008-2014:浦和レッズ
(2009年1月30日に浦和とプロ契約を締結する。日本人でクラブ史上最年少という実力の持ち主)
・2014-:ドイツ ヘルタ・ベルリン

原口元気の高校はどこ?通信?通学?

原口選手の高校は
西武台高校に入学後にウィザス高校に編入し、その後卒業しました。
現在は、ウィザス高校の名称が第一学院高校に変更になっています。ウィザス高校は通信制の高校です。
卒業生には香川真司選手や柿谷曜一朗選手含め多くのプロサッカー選手がいます。

■ 第一学院高校とは
茨城県高萩市にある株式会社立高等学校。
キャンパスは日本全国に組織化されております。
・総合学科
・普通コース(通信型と通学型)
・福祉コース(通学型:高萩本校)
・国際コース(通学型:高萩本校)
・スポーツコース サッカー部(全寮制:ジーコサッカーセンターと提携)
・硬式野球部(全寮制:和歌山スポーツアカデミーと提携)
・社会福祉専攻科
・介護福祉士コース
・保育士コース
こんなに専門コースがありました。
原口選手はスポーツコース サッカー部に所属していただと推測がつきますね。プロ選手になった方の多くは高校時代はユースに所属しサッカー中心とした生活で、日々練習をこなしているようですね。

原口元気のすごかった高校時代!

原口選手はユースチーム昇格1年目からサテライトの試合に出場していました。

2007年(16歳で高校1年生の時)4試合、2008年(17歳で高校2年生の時)2試合に出場。
2008年5月23日(17歳で高校2年生の時)付けで2種登録選手としてトップ登録され、同年の5月25日のナビスコ杯の対名古屋グランパス戦で公式戦デビューを飾りました。(高校2年生でトップデビューとは恐るべし)
そして、10月には高円宮杯第19回全日本ユースサッカー選手権(U-18)大会決勝で、対名古屋グランパスエイトU-18戦に出場し、1得点2アシストを挙げて優勝に大きく貢献しました。
2009年1月30日に浦和レッズとプロ契約を結びます。この時まだ17歳・高校2年生です。これは日本人でクラブ史上最年少でした。

クラブ史上最年少といえば、宇佐美選手もガンバ大阪で最年少でのプロ契約をしていましたね。この世代が今の日本代表を引張っていってるとは素晴らしいですね。

2009年のシーズンが始まると、3月の開幕戦の対鹿島アントラーズ戦でスタメンを飾りました。
4月には名古屋グランパスエイト戦においてクラブ日本人最年少ゴール(17歳11ヶ月3日ー高校2年生時)を決めました。

原口元気は素行が悪い?

原口選手は浦和レッズ時代にチームメイトのDF・岡本拓也選手が原口元気選手に向かって至近距離から蹴ったがボールが当たったことでブチギレしたそうです。
この時は公開練習の時で、サポーターが見ている中でも原口選手が岡本選手に掴みにかかりました。コーチが止めに入るも原口選手は冷静さを欠いてしまい、
結果的に、岡本選手の肩を蹴り、全治3週間の左肩関節脱臼というケガを負わせてしまいました。
この行為を重く見たクラブ側は原口選手に対して厳重注意よりも重いけん責及び1週間の謹慎処分としました。
ケガをさせてしまった事件に関してはサッカー選手としてあってはならない行為ですし、今後も何かあればこの事件を引き合いに出され、批判されることでしょう。

その後は浦和レッズ時代の先輩・槙野智章選手が原口選手の教育係に志願してからは徐々に穏やかな性格になっていったということですので、今後は何も問題が起こらないと祈っています!

原口元気の実家は動物病院

原口選手の父親は会社社長の「一(はじめ)さん」で、母親は動物病院の経営者で獣医師の「玲子(れいこ)さん」です。
原口選手と同じように高校から社会人までサッカーをしていた父と、高校時代はスキーで全国大会出場の経験がある経歴を持つ母というスポーツ万能な両親のもとに次男として生まれた原口選手です。
埼玉県熊谷市の実家は1階に母親が開業した動物病院の「森の樹動物病院」があり、子どもの頃から動物に囲まれて育っっていったそうです。
玲子さんは「元気の最初のおもちゃは、ジーコ氏(ブラジル代表の名選手で元日本代表監督)が深谷市(埼玉県)に来た時にサインをもらったサッカーボール」と語っていました。

原口元気が移籍しました!

原口選手の移籍先は宇佐美選手も所属するドイツ2部のフォルトゥナデュッセルドルフです!
すでに所属していたヘルタベルリンとはさらに1年の契約を結び、レンタル移籍という形での遺跡です。
また、1月27日の試合では原口選手はフル出場の末、1得点1アシストと好成績を残しました!

これまで日本人選手と多く仕事をしてきたフリードヘルム・フンケル監督からの熱烈なオファーを理由に今回の移籍を決めたと言っていましたが、それ以外にも理由はあるはずです。
ヘルタでは、運動量ばかり求められていましたが、今回の移籍では、原点回帰となる最前線で仕事のできる原口が求められているようですね。ここも原口選手に取っても自分の求めている姿

終わりに

いかがでしたでしょうか?
今回は「原口元気の嫁がぶりっ子しすぎ?原口の凄すぎる高校時代が気になる!」について記事を書きました。原口選手の嫁のルリコさんは原口選手のことを献身的に支えている素敵なお嫁さんであることがわかりました。ぶりっ子というのはガセネタできっと嫉妬から生まれたことだと思います。

また、原口選手は数多くの最年少記録を塗り替え、チームメートの怪我のけんも記憶にも記録にも残るような選手ですね。
良くも悪くもその経験があったおかげで今の原口選手がいると考えられますね。

今後も宇佐美選手と同じチームで大活躍することを応援しています。

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