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ヘイヘイドクターはどこの病院に勤めてるの?さんまのお笑い向上委員会で話題!

ヘイヘイドクター値だで地名度が上昇しているしゅんしゅんクリニックPは現役の医師ということなので、どこの病院に勤務しているのか気になったので調べてみました。ヘイヘイドクターの独特なリズムネタをやりながら病院勤めてしているなんて、今までにないスタイルなので、徹底的に調査をして2018年売れる芸人になるように応援していきたいと思います!
まずは調べた内容を是非ともチェックしてください!

ヘイヘイドクターのプロフィール

ヘイヘイドクターのネタでブレイクしたしゅんしゅんクリニックP。
本名は、宮本 駿(みやもとしゅん)というそうです。
しゅんしゅんクリニックPの「しゅん」は、自身の名前の「駿」から取っているのですね!
だとすると、クリニックも「P」から始まる病院なのでしょうか?
しゅんしゅんクリニックPの勤務先の病院については、後に詳しく書いていこうと思います!
プロフィールの続きになります。
しゅんしゅんクリニックPは、
1983年7月2生まれの35歳です。
出身地は、群馬県前橋市です。
血液型は、O型です。
確かに、おおらかな雰囲気ですね!
08年には、群馬大学医学部医学科卒業しています。

医師と芸人の2足のわらじで活躍するしゅんしゅんクリニックPですが、勤務先の病院はどこなのでしょうか?
また、父親や芸人になるまでの道のりについても、調べてみましてので、話のネタとして是非、家族や同僚に話してみてくださいね。

ヘイヘイドクターの勤務先病院が判明?

ヘイヘイドクターのネタでブレイクしたしゅんしゅんクリニックPですが、勤務先の病院はどこなのでしょうか?
クリニックPなので、頭文字が「P」の病院なのでしょうか?
しゅんしゅんクリニックPの勤務先の病院について調べてみました。

まず、しゅんしゅんクリニックPは、群馬大学医学部医学科卒後、研修医時代には、群馬県の市民病院には研修医で勤務していました。

因みに、収入は、手取りで27万円ほどだったとのこと。

研修医の給料は、県によって違うようで、群馬県の市民病院だと、40万円、青森県だと、60万ほどが一般的な相場だそうです。

そして、肝心の現在のしゅんしゅんクリニックPの勤務先ですが、それを匂わすコメントがありました。
何でも、国家試験に合格後には、「東京の病院に行きました。」とコメントしていたようです!

このことから、現在、しゅんしゅんクリニックPは、東京の病院に勤務していることが、判明しました!

ヘイヘイドクターは東京のどこの病院に勤めてるのか?

ヘイヘイドクターのネタでお馴染みしゅんしゅんクリニックPの勤務先についてですが・・・
病院名が、判明しました!

16年に「アゲインメディカルクリニック」という病院の院長に就任していたようです!
院長とは、立派ですね。
医師としても、優秀なことが分かります!

ここは、発毛専門のクリニックなのだとか。
確かに、しゅんしゅんクリニックPの髪の毛はふさふさですね(笑)

病院の住所:〒103-0028 東京都東京都中央区 八重洲1-6-16 7階
ホームページ:https://youtu.be/NRG5KZg_LVc
です。
出演動画もあります。

真面目な受け答えから、まさか芸人のしゅんしゅんクリニックPだとは思わないですね。

やはり勤務中は、真面目に仕事しているようです(笑)

でも、よく見ると・・

しゅんしゅんクリニックPだと分かると、確かに、そうとしか見えません(笑)

しかし、これまで、情報が全くなかったのは、どういった理由ででしょうか?

ヘイヘイドクターの勤務先情報が出てこなかったのは何故か?

ヘイヘイドクターのネタでブレイクしたしゅんしゅんクリニックP!

ところで、以前は、SNSなどを駆使しても全く情報がつかめなかったのですが、その理由は、なぜなのでしょうか?

しゅんしゅんクリニックPの勤務先が分かると、その理由は、明白でしたね。

しゅんしゅんクリニックPは、発毛の専門クリニックに務めていたのがその理由なようで。

確かに、発毛・育毛で悩んでいる患者さんが、自身が通うクリニックをSNSに投稿するケースは少ないように思われます(笑)

しゅんしゅんクリニックP本人も、自身が務める病院名を公表していませんでしたので、ネットには、情報がなかったわけですね。

他の理由として、しゅんしゅんクリニックP自身の知名度が低かったこともあるかもしれません。

これで、理由も分かりました!

しゅんしゅんクリニックPの知名度が上がることで、これから、患者さんが増えるかもしれませんね(笑)

ヘイヘイドクターはどうして医師を目指したのか?

父が精神科医、母が看護師なので、医者になれと言われたことはないですが、なんとなく自分も父のようになるのかなと・・・。自然に医学部を選んでいた感じですね。

しゅんしゅんクリニックPの両親は、揃って医療関係者だったのですね!

しゅんしゅんクリニックPのコメントにもある通り、確かに、そんな環境で育てば、自然と医師の道が開けそうです。
医師を目指す人は、両親が、医師である場合が多いようですから。
では、おじいさんも、医師だったりするのでしょうか?

また、お母さんも、看護師だったということなので、家庭内での会話も、自然と病院や医療関連の話が多くなりそうですよね(笑)

ヘイヘイドクターのネタでブレイクしたしゅんしゅんクリニックP。
そんな彼が、芸人を目指すきっかけとは、何だったのでしょうか?
それも、医師の仕事と関係があるのでしょうか?
しゅんしゅんクリニックPがお笑い芸人を目指したきっかけについて、次の章でまとめてみました。

ヘイヘイドクターがお笑い芸人になったのはいつ、どんなきっかけで?

大学時代からM-1グランプリの予選を見に行くくらいお笑いが大好きでした。
芸人ってなんてかっこいいんだ!と思っていました。
初期研修が終わって将来を考えたとき、当初は消化器内科の道に進もうかと思っていました。
実際に順天堂大学などいくつかの医局の見学にも行きました。
でも、このまま医局に入ったら一生この同じ景色なんだろうなって思って。
だから試しに道を外れてみたんです。
だめだったら辞めて、また医局に入れてもらおうっていうくらいの気持ちで(笑)。

それで憧れのNSC(吉本総合芸能学院)に入りました。入ってみたら、意外と好成績だったんです。
だって、勉強はもともと好きだし、得意ですから。
お笑いを細かく分析したり笑いの生み方の方程式みたいなものを考えたり、努力することは苦にならないので。
それで続いちゃったんです。

見事にヘイヘイドクターネタを生み出したしゅんしゅんクリニックP。
病院での研修期間が終わった頃、芸人の道を目指したようですね。
また、しゅんしゅんクリニックPは、元々、お笑い好きだったのですね。

ヘイヘイドクターのまわりの芸人や医大の同期の反応は?

NSCでは、最初は医者だということは内緒にしていました。だって自慢みたいになったら嫌だし…(笑)。
でも、NSC内のネタ見せで普通のネタをやっても全然ウケないんです。
周りは、本気でお笑いを目指してNSCにやってきた同級生たちですから、ネタを見る目も厳しい。
それで講師に相談したら、なに?医学部出てるの?
だったらそれをネタにした方がいいんじゃないか?ってことになり、それから医療ネタに変更しました。
実はNSCはいろんなバックグランドを持つ人がいるんですよね。
これまでは漫才が王道だったけれど、今はお笑いも多様化してきて、みんな個性を出しています。
だから僕の医療ネタも笑ってくれます(笑)。

医大の同期も肯定的です。
友達も似た者同士だったりするので、病院でダンスチームを作っている人もいるし、クラブのイベントに出てる人もいて。
実は初期研修先の病院には研修後NSCに入ったなんてことは言えず、うやむやにして出てきたんですが(笑)
結局ばれちゃって、でも「がんばって」と言ってもらえてうれしかったですね。

芸人の友達が、ヘイヘイドクターのネタに導いてくれたのですね。
また、医大の同期は、しゅんしゅんクリニックPの芸人活動について、寛容なようですね(笑)

ヘイヘイドクターのお父さんの仕事は?

 

おばあちゃんが入院している父親の勤務先の病院に一瞬だけお見舞いに行って来ました。
その病院には研修医の同期が毎週火曜日にだけ外勤に来ていて、
今日5年振りに会いました。
つまり父親の部下にあたります。
医者の世界は狭い。不思議な感じです。

このようなツイートをしてます!

つまり、お父さんは、ヘイヘイドクターことしゅんしゅんクリニックPと同じ医師なのですね。
また、しゅんしゅんクリニックPの友人が、お父さんの部下になるようで。

確かに、病院内は、身内や友人など、知り合いに囲まれていますね。
因みに、お父さんは、足利の病院に勤務しているようです。

看護師のお母さんとも、この病院で、出合ったのでしょうか?
何だか想像を掻き立てますね(笑)

ヘイヘイドクターはお父さんに芸人を反対された?

いえいえ、むしろ「医者だけで生きていくのは大変だからよかったな」と(笑)。
もともと医師にならなくてもよかったのにと言っていたくらいなので。
そして母は一番のファンかもしれないですね。
ライブにも群馬から来てくれて、きっちり駄目出ししてきます。
若い子が多い会場で思い切り浮いてますよ(笑)。

ヘイヘイドクターことしゅんしゅんクリニックPの芸人の活動について、お父さんは、反対していないようですね!
また、お母さんは、1番の応援者のようです(笑)
医師は、給料の良いイメージがありますが、外科などは、土日祝日昼夜問わずに出向かないといけなかったりと、ハードなイメージです。
現在、しゅんしゅんクリニックPは、クリニック院長ということなので、勤務時間など、自分で調整できそうですね。
しかし、病院の運命は、しゅんしゅんクリニックPの手腕にかかっているとも言えます(笑)

終わりに

いかがでしたでしょうか?
今回は「ヘイヘイドクターはどこの病院に勤めてるの?さんまのお笑い向上委員会で話題!」について記事を書きました。同期や家族の応援があってこそお笑いの世界に前のめりに入ってこれたんですね!
そもそも、頭ぎい家系に生まれているし、自分でも勉強が苦にならないからお笑いも分析するって・・・
頭良い上にお笑いもとれるなんて恵まれた才能ですね!
このまま二足のわらじで頑張って欲しいですね!

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